Eマイナーな辞典 ハ行
ハードコア
 元々はハードコア・パンクと表記し、パンクの更に突き進んだ状態を指していた言葉。ハードコアメタル、ハードコアテクノなどなど、現在はあらゆる音楽の定冠詞となっている。
 音楽ジャンルの一つとしてあくまで客観的に定義するとすれば、「激しく、暴力的で、メロディが無く、デス声かシャウト、曲は短く、ネガティブな歌詞、ドクロが好き、てな感じで無茶してんなーこの人達」的な雰囲気を醸し出している音楽だと言えるだろう。(2004/06/10 03:29:46[thu])
ハードロック
 激しいロック。ギターの音が歪み始め、ボーカルがハイトーンになり始めて来た頃から使われ出したようだが、その起源は定かではない。「音楽ナニ好き?」と聞かれたら「ああ、ロックだね、ハードロック」と答えとくと硬派で通っぽいが、ハードロックの定義自体が結構あいまいなため実はいい加減な答えなのである。(2004/08/20 16:48:01[fri])
ハーフトーン
 ギターの2つのピックアップ(センターとリア、など)が同時にアクティブとなった状態のサウンド。いい意味で腰の無い軽いサウンドで、クリーントーンに向く。(2004/06/22 22:34:59[tue])
ハンマリング
 ハンマーで叩きつけるように強く押弦し、ピッキングなしで音を鳴らすギター奏法。
ピッキング(2004/08/16 18:41:45[mon])
Backet Head(バケットヘッド)
 バカテクに加えてバカなので、現存するギタリストでは最強の部類。ケンタッキーのパーティバーレルのバケツを被り、白マスクで顔を覆い、そして巨体長身といういでたち。ギターをジャ〜ンと鳴らすと同時にのび〜るギターストラップをビローンと伸ばすだとか、客席に怪獣人形を投げ込みつつ、ヌンチャクアクションを行うだとかの、呆然とするようなパフォーマンスを行う。一時期Guns N'Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)に在籍していたが、オーソドックスなプレイが特徴の元ギタリスト、Slash(スラッシュ)との共通点は全くない。強いて言えば爆発ヘアーか。
 なお、中の人の正体は未だ不明。一時期Steve Vai(スティーヴ・ヴァイ)だとかPaul Gilbert(ポール・ギルバート)だとか言われていたがどうも別人らしい。いや、中の人など居ない。
Guns N'Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)Steve Vai(スティーヴ・ヴァイ)Slash(スラッシュ)Paul Gilbert(ポール・ギルバート)(2005/02/15 16:17:00[tue])
バッキング
 ステージの真中で脚光を浴びている人を後ろからズコズコ攻める行為。伴奏。コードカッティングやリフなどを総称してこう呼ぶ。主に「バッキングギター」のようにギターに使われ、「バッキングドラム」とは言わない。これはギターが伴奏にとどまらない目立ちたがり屋な側面を持つためにわざわざ言い分けているのである。
カッティング(2004/06/28 17:51:17[mon])
バックステージ
 ステージの裏側や控室など、関係者以外立入り禁止な部分を指す。音楽雑誌などのイベントで、選ばれしファンがバックステージに入れることもあるが、まあ正直言って入っても何があるわけでもなくどうってことのない地域。出演者にとっては、開演が近づくにつれてうんこがしたくなる地域。(2004/08/20 16:38:08[fri])
パワーコード
 ルート音と5度の音からなるコード。指を二本 or 三本しか使わない。Black Sabbath(ブラックサバス)のTony Iommi(トニー・アイオミ)が事故で左手の指先を失った後に不屈の闘志で発明したと言われている。
 和音としては単純であるため、同じCの音でもメジャー(♪ド〜!)とかマイナー(ド…)とかの性格付けはなく、言うなれば「ドーッ! ドーッつったらドー!!!!」という勢いのある和音である。パンクスはパワーコードしか使わなくてよろしいと言われる。(2005/02/14 19:39:11[mon])
PANTERA(パンテラ)
 ヘヴィメタル後のメタル業界に「パワーメタル」という概念を持ち込み、21世紀のヘヴィ音楽シーンの方向を指し示したといっても全然過言じゃなさすぎるバンド。ヴォーカルのFil Anselmo(フィル・アンセルモ)、ギターのDimebag Darrell(ダイムバッグ・ダレル)、ドラムのVinnie Paul(ヴィニー・ポール)、ベースのRex Brown(レックス・ブラウン)はそれぞれが突き抜けて個性的なアーティストであり、印象的なリフで構成され、ヘヴィネスとメロディが共存した楽曲は現在も全く色褪せることがない。
 ダレルとヴィニーは兄弟であり、むさいデブであるところが非常にそっくり。そんなアボット兄弟(本名)とフィルがもめ、バンドは惜しまれつつ解散。
 アボット兄弟はDAMAGE PLAN(ダメージプラン)という新バンドで活動を再開するも、ライブ中にキチガイファンがステージに乱入して銃を乱射、ダレルが射殺されてしまうという悲痛な事件により活動停止。一部で待ち望まれていたPANTERA再結成も永遠に不可能となってしまった。筆者は涙が止まらなかった。
 犯人のキチガイは即射殺されたため真相は闇の中だが、一説によるとパンテラ解散を逆恨みしてアボット兄弟を殺そうとしたらしい。でもだいたいパンテラ解散はどっちかっつーとフィルのせいであり、本当にお門違いである。ああ悲しい。
Dimebag Darrell(ダイムバッグ・ダレル)(2004/12/14 23:44:11[tue])
歪み系
"@ ひずみ系、と読む時、グギャーという音がするエフェクターを意味する。オーバードライブやディストーションやファズなど。
A ゆがみ系、と読む時、顔が歪んでいるギタリストを意味する。バービーボーイズのイマサなど。
エフェクターオーバードライブディストーションファズ(2004/07/14 15:14:59[wed])
ビザールギター
 変態ギター。独自路線で辺鄙な格好をしており、決して市場性はないが消えないギター、およびその製造ブランド。Teisco(テスコ)、Guyatone(グヤトーン)、Dan electro(ダンエレクトロ)等が有名。もっともGS全盛期の頃はテスコなどが王道だったのだが。
 個人のギターの好みは異性の好みを反映しがちであり、Fender(フェンダー)やGibson(ギブソン)ではなく、敢えてビザールを選択する人の異性嗜好は推して知るべしである。
Gibson(ギブソン)Fender(フェンダー)(2004/11/16 17:50:58[tue])
ピッキング
 ピックにて弦をはじくこと。大陸系の泥棒が扉の施錠をこじ開けるアレではない。
 なお、ピッキングは押弦(フィンガリング)の倍練習しないと上手くならないと言われるので倍練習していこう。
ピック(2004/08/16 18:45:03[mon])
ピッキング・ハーモニクス
 ピックを深めに持ち、ピックとそれを持っている親指の側面を同時に弦に当て、「キ゜ョオォ〜」という倍音を出す奏法。これができるとロックっぽさが4割ぐらい増すので是非がんばって習得していきたい。
 コツとしては弦に対し直角な感じでピックを当てること、倍音の出やすい弦の位置を見つけてピッキングすること、ギター音を歪ませること、「キ゜ョオォ〜」の際に切ない表情をすること、の4点。(2004/09/02 18:12:54[thu])
ピック
 ギター等の弦をはじくために用いられる小片。素材は主にプラッチックだが、近頃はナイロンやカーボン、ガラス、金属等もあり、その昔はべっ甲製の高級品も存在した。
 形状としてはティアドロップ型、オニギリ型、親指にはめるサムピック、はたまた早弾き養成円錐型ピックなど、多種多様である。
 Queen(クイーン)のギタリスト、Brian May(ブライアン・メイ)は6ペンスコインをピック代わりに使うことで有名。筆者は磨り減ったピックを畳や絨毯で削って再利用したり、割れた下敷きを裁断して手作りピックを量産していた。何だコノヤロウ。
Queen(クイーン)(2004/08/13 13:48:59[fri])
ピックアップ(PU)
 ギターの音を拾うマイク。弦は金属で出来ており、それが振動することによってピックアップの磁界が乱される。その振動を電気信号に変えるための、ギターのボディ部分、弦の下に2,3個設置されている角丸長方形のアレ。
 通常、磁石を導線でグルグル巻きにした(コイルと呼ぶ)「パッシブピックアップ」であるが、中にはプリアンプを備え、電池が必要な「アクティブピックアップ」、振動自体を電気に変えるピエゾ素子を使った「ピエゾピックアップ」などがある。
 極論すると、枯れた、ブライトな音色が欲しい時にはコイルが一つの細長いシングルピックアップが向いているし、太い、ウォームな中低音が欲しい時にはコイルが二つセットになっているハムバッカーピックアップが向いている。余談だが、本来ハムバッカーとはシングルピックアップの弱点であるハム(ノイズ)を打ち消すためにコイルをセットにしたのが始まりなのだが、その音色が予期せず豊かであったため後々まで愛され続けたという偶然の産物であるという。
シングルPU(2005/02/14 19:44:37[mon])
ピックスクラッチ
 ピックで巻き弦(4〜6弦)をこすり、ギュイーンというノイズのような効果音を出す奏法。J(S)Wのギタリスト、森純太の唯一の得意技でもある。ピックグリスとも言う。
ピック(2005/02/17 12:19:51[thu])
ピックホルダー
 ピック削れがち、落としがち、観客席に投げがちな人が次のピックをスマートに取り出すために用いる仰々しい装置。マイクスタンドやギターボディ側面に装着し、ピックをずらりと並べておくことが可能。貧乏ゆえ1枚のピックを後生大事に使い続けていた筆者からすれば高所得層のキョウマンである。そんなんしなくても右のぽっけに未使用ピック、左のぽっけに使用済みピックとしればいいじゃないかと考えるが如何。
ピック(2004/08/13 13:48:25[fri])
Pink Ledy(ピンクレディー)
 70年代を代表するヘビメタアイドルユニット。これは明らかにメタルである。印象的なイントロリフ、フックの効いたフィル、ハモリ、意味をなさない歌詞、どれをとってもメタルである。この頃のナツメロは、アニメタル一派による「非メタル曲メタライゼーション」がとても合うのだが、その中でもピンクレディーはダントツにメタルだ。
 「ピンクのサウスポー」がバリバリにカッチョイイのでBURRRN読者は必聴のこと。(2004/07/10 15:48:43[sat])
ファズ
 もっともグギャキョーと下品に歪むエフェクター。Jimi Hendrix(ジミヘン)が愛用。
エフェクターJimi Hendrix(ジミヘン)(2004/07/14 15:13:54[wed])
Fender(フェンダー)
 世界を代表するギターメーカー。Leo Fender(レオ・フェンダー)氏が、当時エレキギターの走りとなったBigsby(ビグズビー)社のギターにインスパイアされて(というか真似て、というかパクって)作ったらしい。ともあれ、Stratocaster(ストラトキャスター)とTelecaster(テレキャスター)という、時を超えた名器を世に送り出した、ロック史に輝くギターメーカーではある。
 1965年にCBSに売却された直後は材や作りが雑になったらしく、一時は評判を落とした。逆に1965年までのオールドモデル(プレCBSと呼ぶ)は非常に高値で取引されている。
Stratcaster(ストラトキャスター)Telecaster(テレキャスター)(2004/10/18 22:31:15[mon])
Flying V(フライングV)
 V字型のギター。オリジナルはGibson(ギブソン)社のものだが、後発メーカーが様々なVタイプを発表した。ランディ・ローズが使用したJackson(ジャクソン)社の「ランディV」は左右のV羽根が非対称。同じくMegadeth(メガデス)のdave mustaine(デイヴ・ムスティン)が使用しているKing V(キングV)はVの両端が鋭く尖っている。
 ギターケースも勿論V字型であるため、「あ、あの人、メタル系〜」と糾弾されがちであったが、近年は普通のポップロックな人もVを使うようになったため、非常に暮らしやすくなった。
Gibson(ギブソン)Jackson(ジャクソン)Dave mustaine(デイヴ・ムスティン)Megadeth(メガデス)Randy Rhoads(ランディ・ローズ)(2005/02/16 12:44:20[wed])
Freak Kitchen(フリークキッチン)
 ギターボーカルのMattias "IA" Eklundh(マティアス・"イーア"・エルクンド)率いる変態ポップメタルバンド。筆者のお気に入り。3ピースだが、マティアスのギターが変態なため音の薄さは皆無。ガスのホースを留めるクリップを指にはめ、笛のような超高音を自在に操る。電動コケシ(死語)のモーター音をPUで拾ったりもする。
 曲はメロディアスでキャッチー。声はMr.Big(ミスタービッグ)のEric Martin(エリック・マーティン)に近い。
 ロゴマークの牛が、谷岡ヤスジのキャラに似てる。

フリキチのロゴ


谷岡ヤスジ(アサー! でおなじみの)
(2004/06/23 14:39:24[wed])
Floyd Rose(フロイドローズ)
 弦をブリッジ部とナット部でロックすることにより、激しいアーミングの際にもチューニングの狂いを起こしにくくさせる仕組みを持つメカニズム。このフロイドローズの出現によりVan Halen(ヴァン・ヘイレン)はブレイクしたと言っても過言ではないほど、ロックギター史に与えた影響は大きい。フロイドローズとはブランド名であり、その他の真似ッコは「ロック式アームユニット」などと呼ぼう。
 ただ、ロックしてしまうとボディやネックの鳴りが減少したり、巨大なユニットのためザグリ(ボディを削ること)が大きくなってしまうなど、ギター本来の音色を生かしきることには向いていない。弦交換とチューニングが死ぬほど面倒なため、筆者は正直好まない。具体的にどうなるかというと、6弦をチューニングして張っていくと1弦が緩み、1弦を巻いていくと6弦が緩む。ムキーとなってそれを繰り返すとブリッジのお尻が上がりきってしまってムキーとなる。なので好まない。
アーミングVan Halen(ヴァン・ヘイレン)チューニングナットブリッジ(2004/11/16 17:38:47[tue])
フロントピックアップ(PU)
 ネック側についているピックアップ。ウォームなぶっとい音色を求めるのならフロントがよろしい。フロントハムバッカーにてギターソロを弾くとそれはもういい感じであり、後家さんなら腰抜かすほど濡れる。
ピックアップ(PU)(2004/10/18 22:38:03[mon])
ブリッジ
 ギターのボディ部にある、弦が乗っかっている部品。一本の金属棒に全弦が乗っかっているだけというシンプルなものもあれば、オクターブチューニングを合わせるために弦ごとに「コマ(サドル)」と呼ばれる部品が付いているものもある。現在は後者が主流。
 その他、Stratcaster(ストラトキャスター)のようにトレモロユニットと一体となっているもの、Les Paul(レスポール)のようにブリッジ(弦乗せ部)とテールピース(弦固定部)が別になっている「Tune-O-Matic(チューンオーマチック)」、Les Paul Jr(レスポールジュニア)のように、ブリッジとテールピースが一体でボディに固定されている「Badass Bridge(バダスブリッジ)」などがある。
Stratcaster(ストラトキャスター)チューニングトレモロLes Paul(レスポール)(2004/11/16 17:35:31[tue])
プリング
 押弦した指を引っ張る(プル)ように外し、ピッキングなしで音を鳴らすギター奏法。
ピッキング(2004/08/16 18:42:00[mon])
ペンタトニック
 ペンタトニック・スケール。ペンタ。五音音階。ブルースで多様する音階である。ロックギターをやる場合避けて通れないのがペンタトニックであり、このスケールの音を弾いてりゃとりあえずはアドリブギターソロでもまともに聴こえるという便利なシロモノ。ただ、ペンタばっかり弾いてると自己マンネリ化を起こしスランプに陥るので注意。
 Zakk Wylde(ザック・ワイルド)なんかは、これホントにペンタだけかよ?というぐらい激しく愉快なペンタトニックソロを聴かせてくれる。
 なお、「はーるばる来たぜはーこだてー」のメロディはペンタトニックであるので各自やってみること。
Zakk Wylde(ザック・ワイルド)(2004/09/02 18:13:19[thu])
ホテロック
 ロックバンドBOφWY(ボウイ)でヒムロック(氷室京介)とともに一時代を築き上げた長身ギタリスト。布袋寅泰と呼ばれることもある。その長身ゆえに遠近感をぶち壊し、ヒムロックの怒りを買ったのがBOφWY解散の原因だと言われているが真相のほどは明らかでない。
 ソロになってからはその独特なヴォーカルが賛否両論を巻き起こしていたが、アレは慣れてくるとクセになる。
 テクニックもソウルも当代に並ぶもの無く、ロックンロールに閉じない広範囲な音楽性が紡ぎ出す楽曲はタランティーノにも認められ、映画「KILL BILL(キルビル)」のメインテーマ曲を提供するなどその活躍は目覚しい。
 銀座線では常に中腰だという彼が普通のギターを持つだけでミニギターを弾いているような感じになる。ステージ上では常にド派手なアクションでタイトなギタープレイを見せ付けるので男子ファンが多い。
 火遊び好き。苦手なものは保坂直輝。ホタテのロックンロールとは別人。
BOφWY(ボウイ)(2005/02/21 18:42:15[mon])
ボールエンド
 ギター弦のブリッジ側の弦の先っちょについている丸い粒。弦をボディに固定するためのもの。
 D'addario(ダダリオ)なんかは弦ごとにボールエンドの色が変えてあり、キラキラしてるので収集したくなる。カラス的なヘキではある。
D'addario(ダダリオ)(2005/08/18 17:42:14[thu])
BOφWY(ボウイ)
 愛だ恋だをキャッチーなロックナンバーに乗せて日本中を席巻した伝説のバンド。ヒムロック(氷室京介)とホテロック(布袋寅泰)をはじめとするカリスマロッカーが在籍していた。以前は「暴威」と表記。お里が知れるバンド名である。
 「Marionette(マリオネット)」や「No.New York(ノーニューヨーク)」など、昭和生まれギタリストならば一度は挑戦する名曲がズラリ。
 「ライブのことをGIGと言おう」という運動をそれとなくくり広げたり、「ライブハウス武道館へようこそ!」というMCがいまだに語り草になるなど、後の氣志團に多大なる影響を与えた。
氣志團ホテロック(2005/02/21 18:41:32[mon])
Paul Gilbert(ポール・ギルバート)
 Racer X(レーサーエックス)やMr.BIG(ミスター・ビッグ)でその凄腕を世界に知らしめたスーパーギタリスト。ライトハンドやスイープなどコンテンポラリーな早弾きテクの完成度はトップクラスであり、クラシカルな早弾きフレーズも平気でこなす。その類稀なるテクニックとB級スレスレの個性的センスには根強い人気がある。音楽バラエティ番組「堂本兄弟」にもレギュラー出演していたお茶の間進出型ギタリスト。
スイープライトハンド奏法(2005/02/15 16:14:34[tue])